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霜降の空のふちの沈みゆく 小夜


季語 霜降

暦の24節気の一つで 新暦の10月23日ごろにあたります。

霜が初めて降りるころという意味です。

山からは初冠雪の話題も聞かれます。

こちらも朝晩は寒さを感じるようになり、

ショートブーツや、フリースのを見かけるようになりました。





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