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水仙香る小坊主一休風狂い 小夜
 


テレビ「オトナの一休さん」
一休、エロ漢詩を読む。を見ました。
森女を見初め、一緒に暮らし始めたのです。
その漢詩の中で森女の香りを水仙のようだと詠んでいたのです。

ひえ~

一休さんといえば、とんち小坊主ですが
現実はだいぶ違うようですね。

季節が違うけど まあいいや

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